HTML資料の限定公開

限定公開の設定を見る

閲覧相手を指定して
HTML資料を共有

Arkupでは、HTML資料を限定公開URLで共有できます。閲覧にはGoogleログインと共有者の許可が必要です。メールアドレスやドメイン、組織・スペースの所属から閲覧相手を設定できます。

閲覧相手の設定Googleログインで閲覧
相手を指定
顧客担当者へメールアドレスで個別に許可
ドメインで指定
example.jp許可するメールドメインを設定
所属で指定
組織・スペースのメンバーへ社内やプロジェクト内の共有に
設定例(共有相手・ドメインは架空)

期限を決めて
共有を終える

期限を過ぎたら閲覧を終了。必要に応じて共有を削除し、期限前でもそのURLからの閲覧を止められます。

共有の設定共有中

業務改善のご提案

閲覧期限
次のアクセス
条件を満たした相手が閲覧
説明用の切り替えです。実際の資料には影響しません。

誰がいつ開いたかを
履歴で確認

資料にアクセスしたアカウントと日時を、資料ごとに確認できます。

閲覧履歴Starter以上
共有資料へのアクセス履歴の表示例
閲覧アカウント 日時
顧客担当者
顧客の上長
表示例(アカウント・日時は架空)

HTML資料の限定公開について

HTMLファイルを特定の相手だけに共有できますか?

メールアドレス、許可するドメイン、組織・スペースの所属から閲覧相手を設定できます。閲覧にはGoogleログインが必要です。

共有URLが転送された場合も閲覧できますか?

URLを開くだけでは閲覧できません。Googleログイン後、共有者が設定した条件を満たしている場合に閲覧できます。

期限後や共有停止後はどうなりますか?

期限切れや共有停止の後は、そのURLから新たに閲覧できません。すでに閲覧した内容や保存されたコピー、スクリーンショットは回収できません。

利用条件・補足
  • 閲覧にはGoogleログインが必要です。個別の許可と共有範囲の設定は併用され、組織・スペースの権限も反映されます。
  • 停止・期限切れは、その後のアクセスに適用されます。閲覧済みの内容やスクリーンショットは回収できません。
  • 閲覧履歴はStarter以上で確認できます。Freeでは確認できません。
  • 閲覧履歴は資料の配信に基づく記録です。読了・理解・承認を示すものではありません。