Secure HTML Sharing

資料を簡単にセキュアに共有する

AIで作ったHTML資料を、顧客ごとに共有。期限、失効、閲覧履歴まで、送った後の管理をひとつにまとめます。

Arkupで共有資料の閲覧状況、共有設定、閲覧履歴を確認している画面

Features

HTML資料を、送った後まで管理する。

Arkupは、HTMLを置くだけの場所ではありません。商談資料を顧客に届けた後の閲覧状況、期限、停止まで扱える共有体験を目指しています。

01

HTMLをそのまま共有しやすい

AIで作った提案ページやデモHTMLを、PowerPointやPDFに戻さず、共有用の資料として扱えます。

02

期限と失効をリンク単位で管理

商談が終わった、送付先を間違えた、内容を差し替えたい。そんな場面で共有状態を後から調整できます。

03

閲覧履歴が残る

資料が見られたか、いつ見られたかを確認できるため、営業活動の次のアクションにつなげやすくなります。

Tracking

「送った後」が見えると、商談共有は進めやすくなる。

提案資料を送った後、相手が確認してくれたのか分からない。Arkupは閲覧履歴を残すことで、共有後のコミュニケーションを支えます。

閲覧履歴 proposal-2026Q3.html
総閲覧数 68
直近7日 21
閲覧ユーザー 9
  • procurement@client.example.com
  • cto@client.example.com
  • sales-lead@client.example.com

Common Questions

HTML資料の共有で、よく起きる迷いを減らす。

AIで作ったHTMLは便利。でも、そのまま顧客に見せる時に運用で悩みがちです。

Q1

どこに置いて送ればいい?

作ったHTMLを営業資料として共有できる場所を用意します。

Q2

いつまで見られる状態にする?

商談や提案の単位で、共有期限と停止を扱えます。

Q3

見てもらえたか分からない

閲覧履歴を確認し、次の連絡やフォローに活かせます。

Q4

資料を差し替えたい

共有先に見せる資料を、運用しやすい単位で管理します。